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【独自成分】発酵コラーゲンとクインスシードエキスって?

このページでは、ドレスリフトの独自成分である発酵コラーゲンクインスシードエキスについて、分かりやすくまとめています。

 

この2つの成分の目的は「ハリを出す」という点で共通しているんですが、それぞれ異なった役割もあるんです。
それぞれどういった効果があるのか、一緒に確認していきましょう♪

 

 

発酵コラーゲンって?

発酵コラーゲンは、お肌の内側と外側のバランスを保つことで「タテのハリ」をアップしてくれます。

 

コラーゲンがハリに良いのは美容では常識みたいな感じですが、「発酵するとどう変わるの?」というのが気になる部分だと思います。
私も気になって調べてみたら、「発酵することで、低分子になってお肌にコラーゲンが浸透しやすくなる」ということが分かりました。

 

成分そのものがコラーゲンじゃない何かに進化するというよりも、コラーゲンをお肌の内部に浸透させてくれる、というイメージですね(^^♪

 

クインスシードエキスって?

クインスシードエキスは、お肌の表面のバランスを保つことで「ヨコのハリ」をアップしてくれます。

 

コラーゲンと違って、クインスシードエキスについては初耳の方も多いと思います。
私もドレスリフトを使うまで実は知らなかったです(笑)

 

調べてみると、クインスシードエキスは皮膚への保水作用や緩和作用に優れてることが分かりました。
お肌の表面の弾力や伸縮性をアップしてくれる感じですね♪

 

元はカリンのように咳に効く果実らしく、食べてもいいオーガニック成分のようです。

 

まとめ

ドレスリフトがすごいなぁと感じたのは、「タテのハリ(発酵コラーゲン)」と「ヨコのハリ(クインスシードエキス)」を組み合わせているところ。
ハリと美白とか目的が違う成分を組み合わせても効果が半減しちゃうので、目的が同じだけどアプローチが違う成分が入ってるって事に関心しちゃいました(*^^*)